スマホモーションセンサー
センサー待機中
⚠️ 姿勢センサーからのデータがありません。
スマホを少し動かすか、向きを変えてみてください。
座標の意味
端末 X = 画面右、Y = 画面上、Z = 画面外。
地球座標は E=東、N=北、U=上として扱います。
黄色い点は地球座標に変換した重力除去加速度ベクトルです(静止時は中心に戻ります)。
方位について
このバージョンでは真北(地図の北・北極点方向)を基準に表示します。GPSで取得した現在地の磁気偏角をもとに、センサーが返す磁北方位を自動補正しています。GPS位置が取得できるまでは磁北基準の値を暫定表示し、その旨を明示します。
姿勢・回転
姿勢のAlpha/Beta/Gammaと回転速度のAlpha/Beta/Gammaは同名でもAPI上の軸対応が異なるため、ここではそれぞれのAPI値として表示しています。Alphaはセンサーの生値(磁北基準または相対)で、真北への補正は内部で別途行い、方位・E/N/U・3D表示に反映しています。
地球座標軸 3D 表示(真北基準)
赤 X:東
緑 Y:真北
青 Z:上
黄:加速度ベクトル
床グリッド:1マス=1 m/s²
破線=地面への影(高さの目安)
東 0.00 / 北 0.00 / 上 0.00 m/s²
画面から見た地球座標軸(真北基準)を3Dで表示します。黄色い点は地球座標へ変換した重力除去加速度ベクトルです(静止時は中心に戻ります)。青いグリッドは水平面(東西・南北)の基準床で、1マスが1 m/s²に相当します。点から床への破線と影は、点の高さ(上下)と水平位置(東西・南北)を分けて把握するためのものです。