オープンであること。
オープンソースの思想を尊重し、 技術を一部の人だけのものにせず、 学び、改良し、共有できる環境を つくります。
神羅テクノロジーは、
オープンソースとコンピューティング技術を軸に、
新しいソフトウェア体験をつくる技術組織です。
超軽量Linuxディストリビューション
「NagisinnraLinux」を中心として、
技術開発と情報発信を行っています。
神羅テクノロジーは、 小さなアイデアを技術として形にし、 それを世界へ届けることを目指しています。
高性能であること。 新しいこと。 複雑であること。 それだけが、 良い技術ではありません。
必要なものを必要なだけ。 わかりやすく、 軽く、 美しく。 神羅テクノロジーでは、 コンピューターを使う人が 技術そのものに振り回されるのではなく、 技術によって自由になれる環境を 目指しています。
その思想を形にしたものが、 私たちの主要プロジェクト 「NagisinnraLinux」です。
オープンソースの思想を尊重し、 技術を一部の人だけのものにせず、 学び、改良し、共有できる環境を つくります。
ハードウェアの性能を OS自身が使い切るのではなく、 ユーザーのために残す。 軽量で効率的な コンピューティングを追求します。
技術仕様だけではなく、 実際に使う人の感覚、 わかりやすさ、 美しさまで含めて プロダクトを設計します。
私たちは大規模な組織ではありません。
だからこそ、
一つひとつの技術について考え、
実際に手を動かし、
必要であれば何度でも作り直す。
小さな組織だからできる
技術への向き合い方を大切にしています。
神羅テクノロジーが独自に開発・運営する 超軽量Linuxディストリビューション。
NagisinnraLinuxは、 「Linuxだから難しい」という 固定観念を変えることを目指した Linuxディストリビューションです。
カーネルを基盤としながら、 システム構成を見直し、 必要な環境をコンパクトにまとめる。 そして、技術的な中身だけではなく、 デスクトップの体験まで 一つのプロダクトとして考えます。
神羅テクノロジーでは、 Linuxを中心に複数の技術領域へ 継続的に取り組みます。
Linuxカーネル、 システム構成、 パッケージング、 起動プロセスなどを含めた OSレベルの技術研究。
CPU、メモリ、ストレージなどの ハードウェア資源を効率的に利用するための システム最適化。
オープンソースコミュニティへの参加、 技術情報の公開、 開発成果の共有を通じて OSSエコシステムへ貢献します。
技術仕様だけではなく、 UI、UX、デザイン、 インストール体験まで含めた コンピューティング体験の設計。
神羅テクノロジーは、 NagisinnraLinuxの独自開発・運営を中心として 活動する技術組織です。
会員は本会の目的に賛同し、 開発または運営に協力する者によって構成されます。
組織としての意思決定、 技術開発、 情報発信、 外部との連携を通じて、 長期的に活動できる 技術コミュニティを目指します。
神羅テクノロジーでは、
NagisinnraLinuxをはじめとする
技術活動を支援していただける
企業・団体との連携を歓迎しています。
資金だけではなく、
機材、開発環境、
技術的な協力など、
さまざまな形での支援を想定しています。
神羅テクノロジーは、 技術組織としての自由さと、 対外的な責任の両立を目指します。
組織の活動内容、 資産、 会計年度、 会員、 代表などについて 会則を定めています。
また、代表が未成年者である期間については、 法的な契約行為や重大な意思決定に際して 保護者の同意または法的アドバイスを得ることを 会則上の特約として定めています。
技術活動だけではなく、 組織としての信頼性についても 継続的に改善していきます。
軽量で、自分が使いたいと思える Linuxをつくるというアイデアから プロジェクトが始まりました。
システム構成を見直し、 より小さく、 より高速なLinux環境を目指して 開発を進めました。
NagisinnraLinuxだけではなく、 技術発信やオープンソース活動、 外部との連携までを含めた 組織としての活動へ。
Linuxに限らず、 コンピューティングの未来につながる 技術を研究し、 新しいプロジェクトへ挑戦していきます。
NagisinnraLinuxの独自開発・運営を中心に、 Linux、オープンソース、 システム最適化などの技術活動を行う 技術組織です。
NagisinnraLinuxは、 神羅テクノロジーが独自に開発・運営する 主要プロジェクトです。
技術連携、機材提供、 開発環境の提供、 スポンサーシップなど、 活動目的に沿ったさまざまな形の連携を 想定しています。
本会の目的に賛同し、 開発または運営に協力する方を 会員としています。 詳細については 今後の案内をご確認ください。
神羅テクノロジーでは、 組織の名称、目的、活動、 会員、会計、 未成年者保護に関する特約などを 会則として定めています。
技術連携、 NagisinnraLinuxに関するお問い合わせ、 スポンサーシップなどについては 神羅テクノロジーまでご連絡ください。